2026.01.14
【ロケ撮影】プロンプターを活用したプロモーション映像の収録現場
カメラ目線をキープしたまま長尺のプレゼンもスムーズに
プロンプターはスタジオ収録やライブ配信においても利用しますが、
大型モニターが準備できないなど場所に制約のあるロケ現場でこそ重宝しています。
出演者のパフォーマンスを安定化させるために、プロンプターを活用することで、
原稿を一定の速度で話すことができ、カメラ目線もキープしたままの自然な映像に仕上がります。
プロンプターの最大の利点は撮影時間の圧縮
プロンプターによって、出演者はカメラに視線を向けたまま、
手元の資料に目を落とすことなく原稿を読むことが可能になります。
本来の目的はこれによって、NGシーンを減らし、撮影時間を圧縮することにあります。
ロケ撮影ともなるとセッティング場所や設営時間に限りがあるため、
少しでも本番環境の時間を増やしたいものです。
NGが増えてしまうとスケジュールも押してしまうので、プロンプターによる時短を実現しています。
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