2026.01.23
【2026年最新版】ライブ配信業者の料金相場と費用内訳を徹底解説!失敗しない依頼先の選び方も紹介
場所の確保や移動距離などの制限なく実施できるライブ配信は、ビジネスやイベントなど、ますます活用の場が広がっています。
ライブ配信をトラブルなく進行するのは思いのほか難しく、ライブ配信のサポートを専門とする業者へ依頼することが一般的になりつつあります。しかし、ライブ配信の外注にかかる費用は、配信の規模・内容によって大きく変動するため、相場観が掴めず困っている方もいるのではないでしょうか。
そこで今回は、ライブ配信業者の料金相場と費用内訳を徹底解説します。「ライブ配信を検討しているけど、どのくらい費用がかかるのか不安」「業者の見積もりが適正なのか、どんなサービスを受けられるのか知りたい」といった疑問を解消し、ライブ配信代行業者選びで失敗しないためのポイントも紹介するので、ぜひ参考にしてください。
目次
ライブ配信とは
ライブ配信とは、映像・音声をリアルタイムで視聴者に届ける配信手法のことです。
チャット機能などを通じて視聴者と直接コミュニケーションできるインタラクティブ性や、リアル会場とほぼ同時に情報を届けられる即時性が高く、セミナーや新製品発表会、株主総会、社内イベントなどさまざまな場面で活用されています。
そして、安定したライブ配信を実現するためには、撮影機材・録音機材・配信ツール・インターネット回線など、さまざまな準備をしなければなりません。これら準備には専門知識が求められるため、ライブ配信を確実に成功させたい場合は、ライブ配信代行業者へ依頼するのがおすすめです。
とくに初めてライブ配信を実施する場合や、失敗が許されない重要度の高いイベントを開催する場合は、リスクを最小限に抑えるためにも経験豊富な業者に相談してみてください。
ライブ配信代行の料金相場・費用例
さて、ライブ配信代行業者に依頼するといっても、どのくらいの金額で、どのようなサポートを依頼できるのか想像できないという方も多いのではないでしょうか。
ライブ配信代行の費用は、さまざまな要素で変動しますが、概算として次の表を参考にしてみてください。
| ライブ配信の規模 | 規模 | 中規模 | 大規模 |
|---|---|---|---|
| 料金相場 | 10万~30万円 | 30万~70万円 | 70万円~ |
| 想定シーン | 社内研修 会議室を使った入社式など | 社外向けウェビナー ホールを貸し切った社内表彰式など | 商品発表会 決算説明会 カンファレンスなど |
| 依頼内容 | 基本的な配信進行サポートのみ | 配信進行サポート テロップや資料挿入などの演出 コメント管理/Q&A対応などのモデレーション | ライブ配信に関わること全般 |
| 機材の例 | カメラ1台 スタッフ:1人~数人 | カメラ:3台 スイッチャー:1台 ミキサー:1台 マイク:2台 パソコン:2台 スタッフ:数人 | カメラ:4台以上 スイッチャー:2台 ミキサー:1台 照明機材 返しモニター 背景セット スタッフ:7名以上 |
各金額帯で任せられることについて、もう少し詳しく見ていきましょう。
小規模なライブ配信 10万~30万円
社内研修や会議室を使った入社式などの小規模なライブ配信の外注にかかる費用は、10万〜30万円程度が相場です。
この金額帯ではカメラ1台とスタッフ1人〜数人を派遣してもらうことが可能で、撮影や配信ツールの操作、音声調整といった最低限のサポートのみ任せられます。
リッチな演出などは依頼できませんが、安定した配信品質は確保できるため、社内向けの小規模イベントなら不自由を感じることはないでしょう。
中規模なライブ配信 30万~70万円
社外向けウェビナーや、ホテルやホールを貸し切った社内表彰式などの中規模イベントのライブ配信にかかる費用は、30万〜70万円程度です。
この金額帯では、複数台のカメラやスイッチャー、ミキサーを使った本格的な配信を整えられます。
主な配信機器の役割
スイッチャー:複数のカメラからの映像を切り替えるための機材
ミキサー:登壇者の声・司会者の声・BGMなどの音声を調整するための機材
また、配信進行サポートはもちろん、テロップや資料挿入などの配信演出や、コメント管理/Q&A対応などのモデレーションを任せられることもポイントです。
モデレーション
ライブ配信においては、配信中に寄せられるコメントの監視・削除のことを指す
不適切な投稿を防ぎ、ライブ配信をスムーズに進行するために不可欠な役割
スタッフも数人体制で派遣されるケースが多く、配信トラブルに迅速に対応しやすい点もメリットといえるでしょう。
大規模なライブ配信 70万円~
商品発表会や決算説明会、カンファレンスなど、参加者が多く重要度も高いイベントをライブ配信する場合の費用は70万円程度がミニマムで、状況によっては150万円以上かかることもあります。
70万円以上の金額帯では、ライブ配信に関わること全般を任せられます。複数台のカメラでの撮影をはじめ、リッチな背景演出などにも対応してもらえるため、テレビ番組のような構成にすることも可能です。
ライブ配信代行の費用内訳
ライブ配信代行業者の見積もりには、次のような項目が書かれています。
- 企画費・ディレクション費
- 技術スタッフ人件費
- 機材費
- 会場・スタジオ費
- 配信プラットフォーム利用料
- インターネット回線費
- 演出費
- 映像編集費(アーカイブ・オンデマンド配信用)
それぞれどのような代行業務にかかる費用なのか、詳しく見ていきましょう。
企画費・ディレクション費
企画費・ディレクション費は、ライブ配信プロジェクト全体の進行を管理するための費用です。
配信当日の進行だけでなく、企画立案や各種事前準備、タイムスケジュールの作成などにもかかわる費用であるため、相応の金額が設定されます。また、ライブ配信全体を取り仕切るディレクターの人件費も、ディレクション費用に含まれます。
技術スタッフ人件費
配信当日に現場で作業する技術スタッフの人件費は、ライブの規模によって変動します。
たとえばカメラマン1名のみで対応できる小規模ライブ配信なら、10万円程度~が相場です。一方、カメラマンだけではなく、音声オペレーター、配信エンジニア、照明スタッフなども派遣される大規模ライブ配信なら、数十万円かかることもあります。
機材費
機材費は、配信に必要な各種機材のレンタル費用です。配信の規模や求める映像品質によって、必要となる機材も左右されるため、変動幅が大きい費用項目といえます。
見積もり時には、どのような機材が含まれているのかや、何のために使う機材なのか質問してみてください。
会場・スタジオ費

配信専用スタジオや、外部会場を使用する場合は、会場・スタジオ費がかかります。
社内の会議室などからライブ配信することも可能ですが、より配信に適した照明・音響環境を整えたい場合や、グリーンバックなどを利用した背景演出をしたい場合は、スタジオレンタルも検討してみてください。
なお、会場・スタジオ費は、規模や設備、利用時間によって変動します。
配信プラットフォーム利用料
ライブ配信をする場合、YouTubeライブやZoomなどの配信プラットフォームを利用します。そしてプラットフォームによっては、配信人数や利用したい機能により、月額数千円〜数十万円の課金が必要なケースがあるのです。
ただ、配信プラットフォームによって参加人数や機能が異なっていたり、契約や設定時の手続きが煩雑だったりして悩むこともあるでしょう。最適な配信プラットフォームや契約プランがわからないときは、ライブ配信代行業者に配信プラットフォームの手配を依頼できる場合があります。また、業者が契約しているライセンスを使わせてもらえることもあります。この契約手続きの代行手数料、ライセンスの利用料として請求されるのが「配信プラットフォーム利用料」です。
なお、YouTubeライブを活用する場合は、プラットフォーム利用料がかからないこともあります。また、発注側が自分で配信プラットフォームを契約していれば、ライブ配信代行業者から費用を請求されることはありません。
関連記事:YouTubeライブ配信を行う方法を解説!配信の種類や注意点も紹介
インターネット回線費
ライブ配信の映像・音声を安定させるためには、適切な通信環境を整えることが大切です。しかし配信専用スタジオ以外からロケ配信する場合、会場のインターネット回線が、ライブ配信に適していない可能性があります。このような場合、ライブ配信代行業者に、臨時回線を敷設してもらうことになります。
また、会場の既存回線でライブ配信できる場合も、万が一に備えてバックアップ回線を構築するケースが多いです。
このような回線構築にかかる費用が、見積もりにインターネット回線費として記載されています。
演出費
ライブ配信をより魅力的にするための装飾・演出、たとえばテロップやグラフィックを挿入したり、登壇者の背景を合成したりする場合にかかるのが演出費です。
すべてのライブ配信代行業者が対応しているわけではありませんが、テレビ番組風などの特別な演出を希望する場合は、予算を確保しておきましょう。
なお、費用は演出内容によって数万円〜数十万円にまで変動します。
映像編集費(アーカイブ・オンデマンド配信用)
ライブ配信映像は、アーカイブ配信・オンデマンド配信用の映像としても活用できます。
アーカイブ配信とは、ライブ配信の録画映像を、ほぼそのまま視聴できるように配信することです。スケジュールの都合がつかずライブ配信を視聴できなかった方のために、冗長な場面をカットするなど若干の編集を加え、YouTubeチャンネルなどで公開します。
一方、オンデマンド配信とは、事前に収録・編集した動画を公開することです。ライブ配信映像を、長期的な集客コンテンツとして活用するために、ライブ映像を通常の動画コンテンツのように編集しなおしてから、YouTubeチャンネルなどにアップロードすることも少なくありません。
これら配信のための映像編集までライブ配信代行業者に依頼する場合は、映像編集費がかかります。アーカイブ配信向けの簡易編集なら数万円程度で対応してもらえることもありますが、オンデマンド配信向けの本格編集の場合は、10万円以上が相場です。
ライブ配信代行の料金が変動する要素
ここまで紹介した費用内訳をふまえると、ライブ配信代行の料金が変動する代表的な要素としては、次の5つが挙げられます。
- 配信規模
- 使用する機材・技術
- 必要なスタッフ数と専門性
- 台本・演出・動画素材などの制作内容
- 配信までの準備期間・スケジュール
どのような場合に費用が高くなるのかや、どうすれば費用を節約できるのかについて、詳しく見ていきましょう。
1.配信規模
ライブ配信の規模は、配信代行の料金を大きく左右します。
たとえば想定される視聴者数が多ければ、安定したインターネット回線を特別に用意したり、配信プラットフォーム費用がかかったりするため、代行料金が高くなりやすいです。
また、出演者が複数いる場合、それぞれにマイクやカメラを用意する必要があり、映像・音声の切り替え作業も複雑になるため、費用が高くなります。さらに配信時間が伸びるほどスタッフの拘束時間も長くなるので、その分人件費がかかることも知っておきましょう。
2.使用する機材・技術
機材の数やグレード、臨時通信回線の設置なども、費用を左右する要素です。
たとえばカメラ1台のシンプルな配信よりも、複数カメラで映像を切り替える配信のほうが必要な機材が増えるため、費用も高くなります。また、ハイグレードな機材が必要なケース、たとえば4K映像での配信や、高品質な音響設備を使用する場合も、費用が高くなりやすいです。会場の回線品質が不十分で、臨時回線を設置する場合も、追加費用がかかります。
ライブ配信の品質を確保するためには、適切な数・グレードの機材を用意することが欠かせません。しかし、理由もなくハイスペックな機材を準備すれば予算を超えてしまう可能性もあるため、ライブ配信の目的に応じた映像品質・機材のグレードで提案してもらうようにしましょう。
3.必要なスタッフ数と専門性
多くのスタッフが必要な現場や、長時間のリハーサルを実施する場合は、人件費が多くかかります。また、カメラマン、音声オペレーター、配信エンジニアなどの専門の技術スタッフが複数派遣される大規模配信も、費用が高くなりやすいです。
ライブ配信を成功させるためには、専門スタッフの力が欠かせませんし、リハーサルの開催も不可欠です。無理に人員を削減してライブ配信をしようとすると、本番で重大なトラブルにつながりかねません。派遣スタッフにかかる費用は必要経費と考え、むやみに削減しないことをおすすめします。
4.台本・演出・動画素材などの制作内容
イベントの企画・台本作成を依頼すると、追加費用がかかります。とくに配信の企画段階から業者に関わってもらう場合は、企画費・ディレクション費が加算されますが、それだけイベントのクオリティを高めやすい点はメリットといえるでしょう。
また、ライブ配信のオープニング映像を制作してもらったり、バーチャル背景をつけてもらったり、リッチな演出をする場合も、オプション費用が加算されます。さらにライブ配信映像のオンデマンド編集を依頼する場合も、別途費用がかかることが多いです。
これらもイベント品質を高めるための必要経費ですが、あらかじめ予算を決めておくと、あれもこれもと費用が膨らみすぎるのを防げます。
5.配信までの準備期間・スケジュール
配信までの準備期間が短いと、それだけ準備に多くの人手が必要なため、割増料金がかかることがあります。費用を抑えるためにも、ライブ配信開催日の1か月ほど前から計画的に準備を進めるようにしましょう。
また、ライブ配信当日が休日や夜間だと、派遣スタッフに休日手当や時間外手当が発生し、費用が高くなることがあります。そのためスケジュールに支障がなければ、ライブ配信日を平日日中にするのがおすすめです。
ビジネスパーソン向けのウェビナーなど、休日や夜間などでないとターゲットが参加しづらいライブ配信の場合は、平日・日中にこだわらず、集客や成果を優先した日程にするのがよいでしょう。
ライブ配信代行の料金目安チェックリスト
ここまで紹介したポイントをふまえ、ライブ配信代行の料金目安を一覧表でチェックしてみましょう。
| チェック項目 | 低コスト | 標準 | 高コスト |
|---|---|---|---|
| 配信規模 | 視聴者50名未満 | 視聴者50~200名 | 視聴者200名以上 |
| 配信時間 | 1時間未満 | 1~3時間 | 3時間以上 |
| カメラ台数 | 1台(固定) | 2~3台 | 4台以上 |
| 配信場所 | 自社会議室・オフィス | 外部会場 | 配信専用スタジオ |
| 配信プラットフォーム | 無料プラン (YouTubeなど) | 有料プラン (Zoomウェビナー、Microsoft Teamsなど) | |
| 通信回線 | 既存回線で対応 | モバイルルーター持込 | 専用回線手配 |
| スタッフ構成 | 最小限(1~2名) | 標準(3~5名) | 大規模(7名以上) |
| リハーサル | なし | 簡易リハーサル (30分程度) | 通常のリハーサル (1時間以上) |
| 企画・台本 | 自社で作成 | 業者と共同作成 | 業者に全面依頼 |
| 演出 | 最小限 | テロップ・資料挿入 | オープニング映像・背景合成など |
| アーカイブ配信 | 不要 | 簡易編集 (不要な部分のカット) | 本格編集 (テロップ・BGM追加) |
| 準備期間 | 1か月以上前 | 2週間~1か月前 | 2週間未満 |
実際の費用や規模感は、各チェック項目の組み合わせによって決まってきます。このチェックリストを使って自社の要件を整理しておくと、ライブ配信代行業者へ見積もりを依頼しやすくなりますので、ぜひ活用してみてください。
ライブ配信代行業者選びで失敗しないためのポイント
ライブ配信代行業者は、それぞれの会社によって強みや特徴が異なります。自社のニーズに合った代行業者を選ぶためにも、ぜひ次の5つのポイントを意識してみてください。
- 希望に近い規模・形式の配信実績があるか
- 対応してもらえるサポート範囲が明確か
- トラブルに備えたバックアップ体制が整っているか
- 見積もりの内訳や追加費用が分かりやすいか
- 必要なサービスと費用のバランスが取れているか
各ポイントについて、詳しく解説します。
1.希望に近い規模・形式の配信実績があるか
ライブ配信代行業者によって、得意とする配信規模や形式は異なります。たとえば、スタジオでの配信を専門で手がけている代行業者は、ロケ配信のノウハウが無く期待通りのクオリティで配信できない可能性があります。大規模イベントをメインに扱っている代行業者に小規模配信サポートを任せると、費用感が合わないかもしれません。
このため希望に近い規模・形式の配信実績があるかどうかは、必ず確認しておきましょう。小規模配信から大規模イベントまで幅広く対応している配信代行業者も、もちろん存在します。
2.対応してもらえるサポート範囲が明確か

サポート範囲が曖昧なまま依頼すると、期待していたサービスを受けられない可能性があります。イベント企画段階からのサポートや、屋外や複数拠点からのロケ配信など、ライブ配信代行業者に任せられる業務範囲もあらかじめ確認しておきましょう。
対応できるサポート範囲をホームページで明記している代行業者もいますが、詳細な対応範囲は見積もり依頼時に直接確認すると確実です。
なお、ライブ配信そのものだけではなく、アーカイブ・オンデマンド配信用の映像編集を依頼できるかどうかも確認してみてください。
3.トラブルに備えたバックアップ体制が整っているか
ライブ配信では、機材トラブルや通信障害など予期せぬ問題が発生することも珍しくありません。確実に配信を成功させるためには、ライブ配信代行業者がトラブルに備えたバックアップ体制を整えているかどうかを確認しておく必要があります。
代替PCやバックアップ回線などを準備してくれる代行業者なら、安心して任せられます。
4.見積もりの内訳や追加費用が分かりやすいか
見積もりの内訳や追加費用の明瞭さも、ライブ配信代行業者を選ぶときの判断基準です。たとえば「ライブ配信代行一式〇〇万円」のような内訳のない見積もりを提示されても、それが適正価格なのかや、具体的にどのような作業を任せられるのかを判断できません。
一方、見積もりの内訳が明確で、どのような場合に追加費用が発生するのかしっかり説明してくれるライブ配信代行業者なら、安心して依頼できるでしょう。
5.必要なサービスと費用のバランスが取れているか
少しでもコストを抑えたいと考えている方には、格安料金をうたうライブ配信業者が魅力的に見えることもあるでしょう。料金の安さだけでライブ配信代行業者を選ぶと、必要なサポートが受けられなかったり、配信の質が下がったりするリスクがあります。逆に、不要なオプションまで含まれた高額な配信プランを契約すると、予算が無駄になってしまいます。
費用が安ければいいわけでもありませんが、高ければ品質が高いとも限りません。必要なサービスと費用のバランスが取れているかどうか、この記事の前半で紹介した相場を参考にチェックしてみてください。
まとめ
ライブ配信の代行費用は、イベントの規模によって大きく異なります。
- 小規模:10万~30万円
- 中規模:30万~70万円
- 大規模:70万円~
あくまでも目安の金額ですが、見積もりを取得する際は上記の相場を参考にしてみてください。
なお、代行業者を選ぶ際、費用の安さを気にすることも大切ですが、ライブ配信を成功させるためにはサービスと費用のバランスを取ることが重要です。安定して配信するためにも、ぜひ実績豊富なライブ配信代行業者へ相談してみてください。
ライブ配信ならワンストップスタジオ東京がおすすめ!
ワンストップスタジオ東京は、日本全国のライブ配信・ハイブリッド配信に対応したライブ配信代行業者として、これまでに数多くの企業をサポートしてきました。実績豊富なテクニカルスタッフが在籍しており、最新鋭のライブ配信機材を完備しているため、小規模イベントから大規模イベントまで安心してお任せいただけます。
日本全国の会場からライブ配信が可能で、現地環境にあわせた機材選定・通信手配に精通していることも強みです。バックアップ体制にも万全を期しているため、失敗できないイベント配信こそ、ぜひワンストップスタジオ東京へご相談ください。
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